博物館ゼミナール小樽学「小樽とサハリン島―明治から昭和―」 明治の小樽から日本海のかなたへ:ウラジオストクとコルサコフを中心に
明治から昭和初期の小樽と樺太(サハリン)とのつながりを解説します
原暉之(はらてるゆき)氏(北海道大学名誉教授)
各回午前10時30分から正午まで
場所 小樽市総合博物館本館・研修室
対象 どなたでも
定員 各日40人(先着)
料金 入館料のみ
申込 不要。直接お越しください
[問]33-2523
- カテゴリ:セミナー|2014年03月 16 日 -
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